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小西由紀子個展
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    10月から11月にかけて各地でさまざまなイベントがありましたが
    自分の個展準備に追われ、こちらで御紹介することがまったくできず…。残念。
    その個展ですが、昨日無事に初日を迎えることができました。

    階段下
    ギャラリー・ココラボラトリーはこの階段の上右側の青いドアの向こうです。

    ドアの向こう
    青いドアをあけると白く塗られた木製の引き戸があって、
    そこを通り抜けると会場です。

    工房にて
    正面にあるのは、北海道の友人をモデルにした日本画「工房にて」

    左を向くと受付です。
    受付

    右を向くと手前に水彩画、奥に日本画が見えます。
    右側

    足を進めていくと…

    こんな感じの会場です。

    会場の雰囲気はとてもいいのですが、今日はお天気が…。

    大荒れ
    雨風落雷、大変な騒ぎでした。
    こんなお天気の中にもお出で下さるお客さまもあり、心より感謝です。
    | 六郷小西堂 | 21:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    小西由紀子個展 人物画を中心に
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      前回の更新から時間があいてしまいました。
      今日の御紹介は、会期まで少し時間がありますが、
      私自身の個展についてです。

      小西由紀子個展

      絵を描くこと、中でも人物を描くことが大好きです。
      ここ1年の間に描いた人物画と
      県の広報誌「かだろ」(平成19〜20年度)の表紙になった
      人物イラストの原画を展示します。
      この他、植物等を描いた小品もご覧いただけます。

      【小西由紀子個展 人物画を中心に】
      日 時/平成25年11月6日(水)〜10日(月)
          午前11時〜午後6時まで(最終日は5時まで)
      場 所/ココラボラトリー
          〒010-0921 秋田市大町3丁目1-12 川反中央ビル1F
      電 話/018-866-1559
      | 六郷小西堂 | 18:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      大人のための童話の時間
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        舞台関係は初めてとなりますが
        朗読舞台の御紹介です。

        童話の時間

        声のグループ・ひいらぎの会主催の朗読舞台公演が
        明日、秋田市で開かれます。
        年2回の発表を続けること11年。
        息の長い活動をされているグループです。
        実はここ数年印刷物のお手伝いをさせていただいてます。

        出演するのは、ひいらぎの会代表の
        元ABSアナウンサー・安倍眞壽美さんと
        演劇活動を続ける若手の八百屋忠司さん、鎮西祐美さんの三人。
        それにマリンバ奏者の沼倉真理子さんが彩りを添えます。

        開場は県民会館横のジョイナス。
        デザインマーケット(今回、私は出店しません)が行われる
        なかいちから目と鼻の先です。
        また同じなかいちのにぎわい広場では「秋田ブラスフェスタ」も。
        さらにお隣のにぎわい交流館では、「会田誠が語る、藤田嗣治」なんて
        シンポジウムまでありますね。
        いったい会田誠が藤田の何をどう語るんでしょう…。

        いろいろ目移りはしますが、一通り楽しんだ後に
        最後の締めとして、ひとときマリンバの音と
        朗読の声にひたるのもよろしいのではないでしょうか。
        2回目の開演は午後6時からです。

        【大人のための童話の時間】
        日 時/平成25年10月5日(土)
            午後2時 (終了3時30分)
            午後6時 (終了7時30分) 開場は開演30分前
        入場料/1000円(高校生以下500円)
        場 所/ジョイナス小ホール
            秋田市千秋明徳町2-52
        電 話/018−837−1171



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        | 六郷小西堂 | 21:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        第6回・美郷古本市
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          この時期、あちらでもこちらでも
          なじみのイベントや知人友人の展示会などがあり
          あれもこれも御紹介をしなくては…と思っているうちに
          時間ばかりが立って、ご紹介し損ねることが度々。
          思い立った時にすぐ書かないとだめですね。

          で、今日は思い立ってすぐに御紹介!
          もう6回目の開催となる「美郷古本市」です。

          古本市

          古本市

          毎年秋に開催するようになってから4年目。
          上の写真は2011年秋の様子です。
          ここに写っているのがこのイベントの目玉「一坪書店」。
          「一坪書店」とは簡単に言うと本のフリーマーケットです。
          本好きの方たちによる出店なのですが
          本だけでなくCDや雑貨なども並べていいという
          ゆるーい感じが楽しいイベントです。

          今回、販売参加用に10区画が用意されており、
          まだ少しながら空きがあるとのことです。
          興味のある方ぜひ参加されてはいかがでしょうか。
          古い造り酒屋を改築した建物の軒先で、のんびりと本を商う。
          これはなかなか贅沢な時間だと思います。
          出店申込はこちらから。

          http://ichi.bricolab.net/moushikomi

          当日は、ジャズイベントなどもあるそうです。
          秋の一日、ドライブがてら、お散歩がてら
          ぜひ美郷古本市に足をお運びください。

          【第6回・美郷古本市】
          日 時/平成25年10月12日(土)
              午前10時〜午後3時
          場 所/名水市場湧太郎の軒下
              仙北郡美郷町六郷字馬町83
          電 話/0187−84−0020



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          | 六郷小西堂 | 08:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          第1回デザインマーケットinなかいち
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            この土日と、その次の土日、あわせて4日間、
            「なかいち」でデザインマーケットが開催されます。

            デザインマーケット

            9月28日の新県立美術館正式オープン、
            10月1日からの秋田ディスティネーションキャンペーン開始と
            秋田駅周辺の賑わいが増すこの時期。
            新県立美術館と敷地を同じくするにぎわい交流館
            なかいち広場で、第1回デザインマーケットが開催されます。

            以前御紹介したDesign shop秋田贔屓さんが主催する
            初のオープンマーケットということで
            県内の作家さんたちの作品が一同に会します。
            作品の種類は金属、木工、陶芸、漆、七宝、
            ガラス、染織、イラスト…バラエティー豊かです。
            しかも作家さんたちが自ら販売を担当、
            体験コーナーも充実しています。

            かくいう私も9月28日、29日の二日間、
            にぎわい交流館あう2Fアート工房1に
            出展させていただきます。

            水彩画の展示の他、ポストカードや豆絵本を
            並べる予定です。
            そして、目玉は1コインスケッチ!
            こんな感じの色鉛筆スケッチに初挑戦します。

            1コインスケッチ

            ハガキより一回り大きいサイズで500円です。
            初めての試みなので、実はドキドキ。
            でも沢山の方に来ていただき、描かせていただけたら嬉しいです。
            週末はぜひにぎわい交流館あうへお出でください。

            【第1回デザインマーケットinなかいち】
            日 時/平成25年9月28日(土)〜9月29日(日)
                午前10時〜午後6時(29日は午後5時まで)
            場 所/にぎわい交流館あう2F
                アートギャラリー&アート工房1
                〒010-0001 秋田県秋田市 中通一丁目4番1号
            電 話/018-853-1133

            日 時/平成25年10月5日(土)〜10月6日(日)
                午前10時〜午後6時(6日は午後5時まで)
            場 所/美術館横なかいち広場ー屋根付通路
                〒010-0001 秋田県秋田市 中通一丁目4番1号
            電 話/018-853-1133


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            | 六郷小西堂 | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            佐藤佳奈個展in AKITA
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              天気がよくて気持良かったので、佐藤佳奈さんの個展を見に行きました。
              佐藤さんは秋田生まれの若手毛筆デザイナーです。
              毛筆デザインオフィス・fu-de-signを主催し、
              書の指導、毛筆によるラベル等のデザイン、
              イベントなどでのパフォーマンスなど
              書を巡るさまざまな活動をされています。

              ご本人はとても細身で、華奢な感じなんですが
              書かれる文字の力強いこと、男っぽいです。

              この夏に初めて銀座で個展をひらかれ、
              その時に展示した作品の一部を今回展示しています。

              佳奈さんの作品
              書と一口にいっても、文字の表現方法にも
              額装の仕方にも、随分とバリエーションがあります。

              佳奈さんの作品
              佳奈さんの作品
              同じ「樹」でも、この違い。
              上は桜の老木、下はなんだろう、白樺の若木かな。
              書というより、イメージとして目に飛び込んできます。

              佳奈さんの作品
              墨のラインに視線を誘導される楽しみを見つけました。

              墨一色ながらさまざまな色が見えてくるような個展でした。
              市の中心部からはすこしはずれていますが
              天気の良い日のカフェタイムにはぴったり、
              ちょっと車を走らせてみてはいかがでしょうか。

              【佐藤佳奈個展in AKITA
              日 時/平成25年9月16日(月)〜22日()
                  午前8時〜午後7時(最終日は5時まで)
                  (正午から6時まで在廊)

              場 所/ナガハマコーヒー御野場店
                  
              秋田市仁井田本町5-8-28
              電 話018-853-0711



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              | 六郷小西堂 | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              DAIJIRO ITO SOLO EXHIBITION 2013
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                昨日から始まった個展の御紹介です。
                その前に飲食店の御紹介から。

                秋田県最大の繁華街・川反から少しはずれた所に『道化の館』という
                創業30年以上のイタリアンレストランがあります。
                レンガのアーチに囲まれた重い木の扉は
                初めての人にはちょっと敷居が高いかもしれません。
                でも一旦中に入ってしまうと、レンガ、タイル、塗り壁、木
                さまざまな素材で構成されたその空間の独特な雰囲気に
                思わずニヤリとしてしまいます。これぞ大人の居酒屋!
                詳しいことは食べログにゆずりますが、
                食べログ「道化の館」
                このお店の名物マスターが、
                今回の個展の主・伊藤大二郎さん…大さんです。

                大さんの場合、
                レストランのマスターが絵も描きます。ではなくて
                芸術家がマスターもやっています。というスタンス。
                だからこその、あのお店の雰囲気なんでしょうね。
                ご本人の存在感がすばらしいんです。声がまたいいし。

                というようなことより、肝心の個展の御紹介。
                まずは、DMに書かれていた挨拶文の引用から。

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                五年ぶりの個展となります。
                今回のテーマは画家フルビオ氏へのオマージュです。
                二年前にシチリアの友人フルビオ氏が亡くなりました。
                彼の追悼の為の個展となりました。
                シチリアでの二人展を企画していた矢先でしたので残念です。
                今回の作品は前回のアンティカシチリア、(古いシチリア)の続編ですが、
                より抽象的になったように思います。形と色彩で
                少しでもシチリアを感じていただければ幸いです。
                -----------------------------------------------


                大さんの作品
                作品はすべて油彩の抽象画です。
                力強い色面構成が特徴的。

                大さんの作品
                5年ぶりの個展だそうですが、前回より色合いが明るくなりました。
                以前はもっと暗くて重い色遣いだったのですが、
                何か心境の変化でもあったのかしら…。
                などと考えながら見るのも楽しいものです。

                大さんの作品
                赤と黒のインパクト!
                大さんの作品は額もいいんですよね。
                ご自分で作られた額が多いんじゃないでしょうか、
                額も含めて一つの作品になっています。
                写真では色が飛んでしまってますが、右の絵など特に
                額の色と質感が絵と調和しててすてきでした。

                オープンと同時に行ったのですが
                平日だというのにお客さんがすでに何人も!
                そして二日目にして、すでにかなり赤丸が!
                さすがファンの多い大さん、
                相変わらずの愛されぶりでした。

                【DAIJIRO ITO SOLO EXHIBITION 2013】
                日 時/平成25年9月18日(水)〜23日(月)
                    午前11時〜午後6時まで(最終日は5時まで)
                場 所/ココラボラトリー
                    〒010-0921 秋田市大町3丁目1-12 川反中央ビル1F
                電 話/018-866-1559
                | 六郷小西堂 | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                小岩井クラフト市2013
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                  毎年恒例の『小岩井クラフト市』がこの連休に開催されます。
                  小岩井農場の林の中で開かれるこのクラフト市、
                  土の香りが匂い立つ木立の間に点々とテントが並び、とても良い雰囲気です。
                  今年は96もの工房が参加されるそうで、
                  その中には、陶房つるかまさん、こっそり工房さん、星耕硝子さんも。

                  つるかまさんとこっそりさんの準備の様子。
                  つるかまさん→facebook
                  こっそり工房さん→ブログ

                  行けたら行きたいのですが…、行けるかな。。
                  お天気がもてばいいですね。

                  ところで、こっそり工房さんのブログに
                  飼い猫のパンチョさんの動画が!
                  あまりにもめんこいので、こちらでも御紹介しちゃいます。



                  この動画が紹介されたブログ記事はこちら

                  【小岩井クラフト市2013】
                  日 時/平成25年9月15日(日)〜9月16日(月)
                      午前10時〜午後5時(最終日午後4時まで)
                  場 所/どんぐりコロコロの森(小岩井農場まきば園駐車場南すぐ)
                      〒020-0507 岩手県岩手郡雫石町丸谷地68-82
                  電 話/019-692-3500



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                  | 六郷小西堂 | 22:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  2013あきたガラスフェスタ・万華鏡制作体験
                  0
                    8月10日に御紹介した、「あきたガラスフェスタ」。
                    秋田市大町の工芸品店・秋田贔屓さんでは、その一環として
                    ガラス食器とアクセサリーの展示即売会が催されていますが、
                    それと同時に、ガラスの小片を使用した
                    万華鏡作りの体験講座も行われています。

                    ということで、先日作ってきました。

                    万華鏡ワークショップ

                    万華鏡の中に入れるガラスの小片は
                    大小さまざま、透明なもの不透明なものとりまぜて
                    かなりの色数があります。

                    ガラスの小片

                    試しに選んでみたガラス片。
                    左に半分見えている半透明なキャップに入れて
                    万華鏡にセットしてみます。

                    ガラス片が多すぎたり大きすぎたりすると
                    中で動きが悪くなり、思うように模様が変化しません。
                    かといって、小さすぎや少なすぎも寂しいです。
                    透明、不透明によっても雰囲気がかわりますし
                    もちろん色の組み合わせも大事です。

                    選んでは確認、小片を取り替えては確認、
                    仕舞には全取っ替えしてみたり。
                    この試行錯誤の時間が楽しいのですね。

                    心ゆくまでガラスを選んで納得がいったら
                    万華鏡の筒に好きな色紙を貼ってしっかり固定して…
                    かわいい万華鏡のできあがりです。

                    万華鏡できあがり

                    中をのぞいてくるくる回すとこんな感じになりました。

                    万華鏡

                    万華鏡

                    万華鏡

                    二度と同じ模様はできません。
                    くるくるくるくる、いつまででも覗いていたくなります。
                    1時間もかからずにできますので、
                    ガラスの器やアクセサリーを見がてら
                    ちょっと試してみてはいかがでしょうか。
                    お店のスタッフに声をかけるとすぐに用意してくれますよ。

                    【2013あきたガラスフェスタ・万華鏡制作体験】
                    料 金/500円
                    日 時/平成25年8月10日(土)〜9月8日(日)
                        日曜定休(最終日は営業)
                        午前10時〜午後5時
                    場 所/秋田贔屓
                        〒010-0921 秋田県秋田市大町1-2-40(旧・高堂酒店)
                    電 話/018-853-7470


                    大きな地図で見る
                    | 六郷小西堂 | 21:19 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
                    柿崎均展-光のかたち-
                    0
                      6月に当ブログで御紹介した個展・「柿崎均展-光のかたち-」
                      見に行きたいと思いつつなかなか踏ん切りがつかなかったのですが
                      最終日も近くなった一昨日、なんとか会場に足を運ぶことができました。

                      札幌彫刻美術館
                      札幌宮の森の坂を上がっていくと、こじんまりした美術館がありました。
                      本郷新記念札幌彫刻美術館です。



                      メインの作品は、昨年秋田でも展示した
                      いくつものウランガラスを天井から吊す形式のものです。
                      この看板の写真は昨年撮影したものなのでしょう、球ガラスですね。
                      今回の展示ではガラスは球状ではなく、立方体でした。

                      キューブ
                      暗室の天井から吊り下げられた無数のガラスキューブは
                      ブラックライトに照らされて静かに発光しています。
                      今回の展示では壁面に鏡が設置され、無限感が増幅されていました。

                      もう一つの新しい試みは、スイレン。
                      スイレン
                      写真の出来がよくないのでわかりにくいと思いますが
                      スイレンを模したガラスの花が部屋中央部に点々と下げられています。
                      床に固定ではなく吊り下げなので、微妙な空気の流れによって
                      それぞれの花がひっそりと回転しています。
                      何も考えずに身を浸していたくなるような空間です。

                      この他に、ガラスの小片をつなぎ合わせて作った立体に照明を当て
                      壁面に大きな影を映し出す作品も興味深いものでした。

                      空間を使って何かを表現することの意味。
                      自由に扱える素材を持っていることの強さ。
                      素材のもつ可能性を模索することの楽しさ。
                      そんなことをぼんやり考えさせられました。

                      展示内容についてはこちらのブログが詳しいのでご覧ください。
                      北海道美術ネット別館

                      個展を見たあとは工房にもおじゃましました。
                      ガラス工芸館
                      江別ガラス工芸館です。
                      建物だけでも一見の価値あり。レンガ造りの洋館です。

                      柿崎さん
                      作業風景。
                      窯前はやっぱり熱い!作業を見学させてもらっていたら汗がだらだら。
                      ご本人はこの熱さの中、身のこなしも軽くガラスを扱い
                      その手さばきの優雅なこと。しばし見とれてしまいました。
                      写真が下手で、軽い身のこなしも優雅な手さばきも伝わらないのが残念です。

                      会期は明日まで。
                      滑り込みでご覧になれる方がいらっしゃれば、ぜひ。

                      日 時/平成25年6月15日(土) 〜8月25日(日) 
                          午前10:00〜午後5:00(入館は午後4時30分まで)
                      休館日
                      /月曜日(ただし月曜祝日の場合は開館し、翌火曜休)
                      場 所/本郷新記念札幌彫刻美術館
                          〒064-0954 札幌市中央区宮の森4条12丁目
                      観覧料/一般500(400)円 65歳以上400(320)円
                          高大生300(250)円 中学生以下無料
                          ※()内は10名以上の団体料金
                      | 六郷小西堂 | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

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